<抱かれたい男2017>ジャニーズ部門はキムタク復活、嵐は大野以外が陥落

1: 2017/07/20(木) 00:04:46.46 ID:CAP_USER9
『週刊女性』2年ぶり4回目の人気企画「抱かれたい男グランプリ2017」、ここに開幕!  週刊女性ウェブ『週刊女性PRIME』ほかで6月中旬~下旬に
アンケートを実施した。成人女性1200人の艶めく本音やいかに? 

 ここでは、ジャニーズ部門のランキングを発表! 

抱かれたいジャニーズ TOP10

▼1位:木村拓哉/84票(前回2位)

▼2位:長瀬智也(TOKIO)/70票(前回9位)

▼3位:山下智久/65票(前回3位)

▼4位:生田斗真/59票(前回7位)

▼5位:岡田准一(V6)/58票(前回6位)

▼6位:亀梨和也(KAT-TUN)/51票(初登場)

▼7位:櫻井翔(嵐)/44票(前回4位)

▼8位:松本潤(嵐)/39票(前回1位)

▼9位:滝沢秀明、大野智(嵐)/各30票(初登場)

キムタク、解散騒動後にもかかわらず堂々の1位! 

 国民的アイドルSMAPの解散にまつわる一連の騒動を経て、前回2位の木村拓哉は順位を下げるのでは……という予想を裏切り、堂々1位に返り咲き! 

「なんだかんだでイケメン」(30代・主婦)、「強引だけど、やさしく包んでくれそう。場所はどこでもいい、突然がいい」(40代・パート)、
「こういうシーンでもやっぱり素敵なのか確かめたい」(50代・会社員)

 作家の岩井志麻子さんは、

「私は仕事でも男でも“隙間”で生きてきた女。王道的なものに興味がないんです。ただ、この票に関してはジャンルは違えど、私とベクトルが似てるのかもしれない。
(評判を)下げられると“私は見捨てないわよ”っていう女たちは一定数いますから。対ホストでも“絶対、私があの子をNo.3に入れる”っていう女もいますし、
“私はNo.1を指名してるの”って言いたい女もいますから」

 何はともあれ、お祝い申し上げます♪

 そして、2位には長瀬智也。前回9位からの大幅アップとなった。

「男らしくリードしてくれて、わがままをきいてくれそう」(40代・会社員)、「渋みも出てきていいオトコ」(30代・会社員)、「顔もスタイルも完璧! 
ワイルドな表情がセクシー、すぎる」(30代・主婦)

 お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイさんは、

「シンプルにカッコいいし、ガタイもいい。男らしいイメージがやっぱりありますよね。ジャニーズの中では、唯一、汗の匂いを感じるというか。なんか
“気持ち”でしそうな感じがします」

 放送中の主演ドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系)は韓国ドラマのリメイクだが、かの国のような“ミサ廃人”を生み出せるか? 

 3位を守ったのは山下智久(32)。月9ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)も始まったばかり。

「ほどよい筋肉といい、セクシーな身体つき。顔だけでなく、中身も最高! キスシーンもうまいのでテクニックもよさそう」(20代・主婦)、
「セクシーなのにキュート。あの胸筋はずるい」(30代・主婦)

 4位は生田斗真(32)。その人間性に惹かれるとの声が目立った。

「やさしそうな顔して夜はすごそう。いじめられたい」(20代・アパレル)、「とにかく笑顔と性格が文句なし!!  朝まで一緒に楽しく飲んで……いつの間にか♪」(30代・主婦)

 5位は岡田准一(36)。その肉体を絶賛する声多数。

「セックスがよさそうだから」(30代・会社員)、「鍛えられた筋肉に触れてみたい」(40代・会社員)

 そんな岡田について、ノンフィクション作家・亀山早苗さんは、

「妙に暗いセクシーさがありますよね。そこも悪くないですね」

 6位には亀梨和也(31)が初のトップ10入り。

「すごく気持ちよさそうな顔をしてくれそう」(30代・派遣)、「大人っぽさと少年っぽさが同居してる感じがするから」(30代・主婦)

 さらに、亀山さんはこんなエールを送る。

「不遇な人からは色気が出るはずなんだけど……まだ足りないのかな? 意外と根性ありそうだから、まだまだ負荷をかけたほうが、よさが出てくるかも? 
応援してます!」

週刊女性:全文
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00010193-jprime-ent

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<コード・ブルー>山Pのセリフ棒読み&無演技がドラマぶち壊し!主演無理が露呈か?

1: 2017/07/19(水) 13:26:14.92 ID:CAP_USER9
今クール(7~9月期)の連続テレビドラマ『コード・ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)の第1話が17日、放送された。
 

白石恵(新垣結衣)がリーダーを務める翔陽大学附属北部病院の救命救急センターは、深刻な人手不足に悩んでいた。
ある日、救命患者が搬送されてきた際に呼び出された脳外科医で元救急医の藍沢耕作(山下智久)は、その深刻さを目の当たりにする。

窮状に危機感を抱いた救急医の緋山美帆子(戸田恵梨香)は白石に対し、なんとか藍沢を呼び戻すために説得するよう嘆願。
白石は藍沢に相談するも、断られてしまう。
 そんななか、祭で大規模な事故が起こり、白石ら救急医は総出で現場に向かうも、人手不足に加えて、
若いフェローたちも使い物にならず救命作業は難航する。

そしてある建物のなかで小さな子どもが障害物に挟まれた状態で発見され、白石が現場に向かうと、脳の異常が起こっている兆候を察知。
他の救急医たちはそれぞれ患者への対応で手が塞がっており、白石は迷った末に藍沢に電話をかけ応援を求める。

ヘリコプターで駆けつけた藍沢は、子どもが挟まったままの状態で現場で開頭手術を行い、一命をとりとめる。

そして後日、ついに藍沢が自らの意思で救急センターに戻ってくるところまでが放送された。
 
このほか、冴島はるか(比嘉愛未)が妊娠するも多忙な夫・藤川一男(浅利陽介)へその事実を告げられないという葛藤や、突然に三井環奈(りょう)が休業を宣言し緋山らが反発するも、
実はその理由が三井の子どもが難病を抱えていることを緋山が偶然知るなど、救急センター内の医師たちの多彩な人間ドラマも描かれている。
 

第1話を見た感想としては、エンタメ性も満載でドラマも細部までつくり込まれており、十分に楽しむことができる作品に仕上がっていると感じた。
救命現場のシーンはリアル感に満ちており、随所で挟まれるしっかりとキャラクター設定された医師たちの軽妙な掛け合いトークもおもしろい。

それぞれの医師たちが抱える悩みなども丁寧に描かれており、バラエティ豊かな人間模様が繰り広げられている点は好印象だ。
 

フジテレビ月曜夜9時台の連ドラ、いわゆる“月9”はここ最近、視聴率低迷が続いていたが、本作は高い視聴率が期待できるのではないだろうか。
 
 

しかし、ひとつだけ気になるのが、主演の山下のセリフが常に棒読みで、しかもずっと無表情のままで、「もはや演技をしていないレベルではないか……」という違和感を感じてしまうという点だ。
そもそも山下がまったく医師に見えないという根深い問題も、この違和感を助長させている。

山下がセリフを話したり画面に登場するたびに、テンポよく流れていたドラマの流れが止まってしまうのだ。はっきり言って、山下には主演は無理ではないかと感じてしまった。
 
同じ現象は前クールの月9作、『貴族探偵』でも起こっており、その主演も山下と同じジャニーズ事務所所属の相葉雅紀(嵐)だったが、月9は2クール連続で主演ジャニタレにドラマをぶち壊されているといえよう。

また、主演であるにもかかわらず、山下のドラマのなかでの存在感が薄すぎるというのも、『貴族探偵』とまったく同じ現象だ。
 
せっかく期待が持てる『コード・ブルー』だが、山下のせいで台なしになってしまわないかが懸念される。
(文=米倉奈津子/ライター)



2017.07.18 ビジネスジャーナル
http://biz-journal.jp/2017/07/post_19828.html

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【元SMAP】香取慎吾「引退しないから」ザキヤマ「カメラ回ってるよ はい、いただきました」

1: 2017/07/19(水) 19:47:31.74 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000134-spnannex-ent
スポニチアネックス

 元SMAPの香取慎吾(40)がレギュラー出演するフジテレビ「おじゃMAP」(水曜後7・00)の19日放送で、アンタッチャブル・山崎弘也(41)に質問される形で、今後の芸能活動に言及した。

 山崎が今後の芸能活動について問うと、香取は「引退しないから」と明言。これには山崎も驚きの様子で「カメラ回ってるよ。はい、いただきました」と笑顔をみせた。

 香取は続けて「『おじゃMAP』で色んなところにいって遊びたい」と活動内容の具体的な願望にも言及。これには山崎も「(『おじゃMAP』で)遊びたいのね」と念を押して喜んだ。

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